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Словник

Деталі слова

Dark Knight

「Dark Knight」(ダークナイト)は、ONE N' ONLYの楽曲。同グループ2作目のシングルとして2019年5月8日にSDRから発売された。 前作「I'M SWAG」以来約6か月ぶりの2019年第1弾シングル。 2019年5月20日付オリコン週間チャートで4

Пов'язані слова

だに

(連語) 〔断定の助動詞「だ」に接続助詞「に」の付いたもの〕 (1)順接的な関係での接続を表す。 だから。 「久しぶり~, 鳥渡(チヨツト)参らうかと思ひやす/洒落本・辰巳之園」 (2)逆接的な関係での接続を表す。 なのに。 「髪結床といふものは早く起きる筈(ハズ)~, 馬鹿馬鹿しい/滑稽本・浮世床(初)」

壁蝨

(1)〔古くは「たに」とも〕 ダニ目に属する節足動物の総称。 一対の鋏角(キヨウカク), 一対の触肢と四対の脚を持つ。 種類はきわめて多く, あらゆる環境にすむ。 人畜に寄生して, 吸血し, 激しいかゆみを与えたり, 伝染病を媒介する種類もある。 (2)社会に寄生し, 市民に害を与えるきらわれもの。 「町の~」

蜱

(1)〔古くは「たに」とも〕 ダニ目に属する節足動物の総称。 一対の鋏角(キヨウカク), 一対の触肢と四対の脚を持つ。 種類はきわめて多く, あらゆる環境にすむ。 人畜に寄生して, 吸血し, 激しいかゆみを与えたり, 伝染病を媒介する種類もある。 (2)社会に寄生し, 市民に害を与えるきらわれもの。 「町の~」

だに

(副助) 体言またはそれに準ずる語, およびそれらに助詞の付いたもの, 副詞などに接続する。 (1)最小限の物事・状態を取りあげて, それが限度であることを示す。 下に命令・希望・意志・打ち消し・仮定などを表す語を伴うことが多い。 せめて…だけでも。 だけでも。 「言繁み君は来まさずほととぎす汝(ナレ)~来鳴け朝戸開かむ/万葉 1499」「人しれずたえなましかばわびつつもなきなぞと~いはましものを/古今(恋五)」 (2)軽重いずれかの方向について, その程度のはなはだしい事柄・状態を取りあげて, 他を類推させる。 「すら」と同じ用法で, 中古以降のもの。 さえ。 でさえ。 「白雲のたえずたなびく峰に~すめばすみぬる世にこそありけれ/古今(雑下)」「その後永く鏡を恐れて手に~取らず/徒然 134」 (3)事態がさらにその範囲・程度を増すということを表す。 「さへ」と同じ用法で, 中世前期以降のもの。 までも。 「後生(ゴシヨウ)で~悪道へおもむかんずる事の悲しさよ/平家 1」 〔上代では, 「だに」は, 「すら」「さへ」とそれぞれ意味を分担して並び行われ, (1) の意で多く用いられた。 中古から中世前期にかけては(2) の用法が中心となり, 「すら」に代わって用いられるようになる。 中世後期になると, 「だに」は勢力を失い, 「さへ(さえ)」がこれに代わって用いられるようになる〕 → すら → さえ

駄荷

駄馬につけた荷物。

陀羅尼

〔仏〕 〔梵 dhāraṇī 総持・能持と訳す〕 教えの精髄を凝縮させて含んでいるとされる言葉。 教えの真理を記憶させる力, 行者を守る力, 神通力を与える力があるとされる呪文。 訳経において意訳せず, 梵語音写のまま唱える。 主として長文のものをいう。 大咒(ダイシユ)。 → 真言

第二

二番目。 二度目。

煮出し

(1)煮出すこと。 (2)「煮出し汁」の略。

肉弾

〔桜井忠温(タダヨシ)の戦記文学の題名からできた語〕 肉体を弾丸として, 敵陣に突入すること。 「奮(フル)つて~となつて敵塁を撃つた/肉弾(忠温)」

大人

おとな。 風呂屋などの料金の区別に用いる場合は, 中学生以上をいう。 たいじん。 → 中人 → 小人

代任

本人に代わって任務に就くこと。

濫りに

〔形容動詞「みだり」の連用形から〕 (1)分別なく行うさま。 「~口出しをするな」 (2)正当な理由や資格もなく行うさま。 「~立ち入ることを禁ず」

妄りに

〔形容動詞「みだり」の連用形から〕 (1)分別なく行うさま。 「~口出しをするな」 (2)正当な理由や資格もなく行うさま。 「~立ち入ることを禁ず」

猥りに

〔形容動詞「みだり」の連用形から〕 (1)分別なく行うさま。 「~口出しをするな」 (2)正当な理由や資格もなく行うさま。 「~立ち入ることを禁ず」

佃煮

〔江戸時代, 江戸佃島で作り始めたのでこの名がある〕 魚介類・海藻などを醤油・味醂・砂糖で濃い味に煮しめたもの。

大日

〔「たいにち」とも〕 「大日如来」の略。

代人

本人に代わって事をする人。 代理人。 名代(ミヨウダイ)。 「~を出す」「~を務める」

大日本

日本国の美称。

支繞

⇒ しにょう(支繞)